民泊セミナー|収益化済み民泊投資の始め方・出口。初心者歓迎

不動産投資、株、投資信託、副業・・・何かしらの投資はしている。でも、人生はまだ自由じゃない。
最短3年で、毎月の手残りキャッシュを“自動で増え続ける状態”へ。
民泊投資の話ではありません。「お金をもっと働かせる設計」を見直すセミナーです。
最短3年でFIREできる!お金を働かせるキャッシュリッチ民泊資産投資
銀行融資と民泊投資の専門家!元銀行マン・業界歴30年の私が投資家様をGOALまで導きます。賢い投資家なら「民泊は開業しない!」「お金に働かせる!」これが答えです。正しい順番でキャッシュリッチになる民泊資産を買う。
民泊は開業しない!投資家は銀行評価視点で民泊資産を買う
アナタの投資。毎月いくらキャッシュを生んでいますか?
多くの人は、投資を考えるとき「どの投資がいいのか?」「利回りはどれくらいか?」を考えます。もちろん重要です。しかし、毎月キャッシュを増やす投資家はそこから考えていません。
彼らが最初に考えるのは、「毎月、自由に使える現金をいくら、いつまでに作るか」という一点です。投資する事が目的になった瞬間、人生は無意識のうちに“労働前提”のまま固定されてしまいます。
2030年まで激増する訪日客で民泊市場は成長

2024年の訪日外国人数は 3,686万人(過去最高)、消費額は 8.1兆円 に達しました。
2025年の訪日外国人数は9月に、過去最速で年間累計3000万人を突破

さらに、政府は2030年に今の2倍 訪日外国人6,000万人 を目標に掲げています。
宿泊需要の高まりにより、民泊市場は2018年の約3万件 から 2024年には10万件超へと3倍以上に拡大
(出典:観光庁、JNTO(日本政府観光局)、民泊業界動向レポート2025)
銀行が評価するキャッシュリッチ民泊資産投資

一般的な民泊投資は「物件を買って または 借りて、運営を始める」スタイル。
しかし、それでは初期費用が高く、事業化までに時間がかかり、収益が生まれるかも不明なのが現実です。
なぜ「銀行が評価する民泊資産」が重要なのか?
多くの投資がうまくいかない理由は、利回りや手法の問題ではありません。
「銀行からどう評価を受けるのか?」この視点が、設計に入っていないことです。
銀行が評価する資産とは、
毎月安定してキャッシュを生み
数字で説明でき
将来、売却(出口)まで描けるもの。
この条件を満たす資産は、
単なる投資ではなく“キャッシュエンジン”として機能します。
一般的な民泊投資が抱える構造的な問題
| 一般的な民泊投資の手順 | 一般的な民泊投資の不確実性 |
| 1: 物件を買う、または借りる 2: 内装・設備に多額の初期費用をかける 3: ゼロから運営を始める という流れが主流。 | ✖初期費用が大きい ✖収益化まで時間がかかる ✖そもそも利益が出るか分からない |
このような不確実性を抱えたまま、投資をスタートすることになります。
田中の民泊投資が提案するのは、
すでに収益が生まれている運営中の民泊資産を”事業資産”として引き継ぐ。
不確実なものを買うのではなく、キャッシュを生んでいる資産(事業資産)を取得する発想です。
買った瞬間からキャッシュが生まれる意味
すでに運営され、売上・経費・利益が確認できている民泊事業を引き継ぐことで、
- 初月から売上が立つ
- キャッシュフローが読みやすい
- 銀行評価(資産価値)を想定できる
という状態を、最初から作ることができます。
これは、お金を働かせる最初の1個目のキャッシュエンジンとして非常に相性が良い手段です。
キャッシュエンジンが育つ流れ
キャッシュを生む事業資産を持つ
銀行評価の視点で次の投資につながる、すでに収益化された民泊資産を取得。「初月から売上が立つ状態」を引き継ぎます。
毎月の手残り現金を積み上げる
運営は外注化された仕組みを活用し、アナタはキャッシュフローの管理に集中。毎月の手残り現金を確保します。
出口でさらにキャッシュを得て、次の資産へ
事業売却(イグジット)でさらなる資金を回収し、次のキャッシュエンジン構築へ。
複数・大型化することで、お金を働かせて収益拡大を加速させます。
ここまでの内容は、「手法」ではなく お金を働かせてキャッシュをどうやって増やす設計をするか という話です。
セミナーでは、「自分の場合、どれくらいの手残り現金が必要か」「そのために、どんな順番で資産を積むべきか」「最初の1個目をどう選ぶべきか」を、具体的に整理します。
お金も銀行もアナタのためにもっと働かせよう
融資には無担保・無保証の融資制度があるのを知っていますか?
ファイナンスアイは、これまで全国1万件以上の融資支援を行い、コロナ禍でも支援先の倒産率0%を達成。
創業融資・事業融資の専門家として、M&A×融資で得た実績と経験をもとに民泊投資の融資戦略を提供。
- 無担保・無保証で融資を受けられるケースあり
- 民泊の経営実績を積み決算書を磨く事で次の民泊M&Aを融資で拡大
- 会社員・個人事業主・副業でもチャレンジ可能
「自分のお金を減らさず、他人資本を使いお金を働かせる」
銀行に評価される民泊資産を正しい順番で積上げる。
セミナーで学べる事
最短3年でFIREできるキャッシュエンジン
- 投資をしても人生が変わらない人の共通点
- 毎月の手残り現金を基準にした投資設計の考え方
- 銀行評価の視点で見る「資産になる投資」とは何か
- 収益化済み民泊を活用したキャッシュエンジン構築の考え方
- 最初の1個目をどう作るか
- 3年後の選択肢を広げるための現実的ステップ
毎月のキャッシュを増やしたい方におすすめ
- すでにNISAなど何かしらの投資はしているが、次の一手に悩んでいる方
- 投資経験はあるが、自由な生活をがまだ見えていない方
- 将来のお金の不安を、数字で整理したい方
- 投資を「点」ではなく「設計」で考えたい方
※これから投資を始めたい方も参加可能です。
学んだ参加者の声
1,000名以上が受講。満足度90点以上 ※
※2023/7/1~2025/4/30|自社集計データより
アンケートに回答頂いたお客様の声を一部ご紹介
2025年10月20日|自社集計データより
講師は民泊M&Aと融資の専門家・田中琢郎
「田中って誰?」と思いますよね

(株)ファイナンスアイ代表取締役 田中琢郎
メガバンクで法人融資に携わり、上場企業の財務部門でM&A・企業再建を経験。2014年に株式会社ファイナンスアイを創業。のべ1万社以上の中小企業・起業家の資金調達やお金の悩みを最前線で支援してきた財務・ファイナンスの専門家。コロナ禍でも支援先の倒産率0%を達成した財務サポートの実力を持つ。
M&A・融資・起業支援の専門家
中小企業や個人M&Aにはびこる、悪質なM&A被害をなくすための支援をしています。現在は、最も再現性が高く未経験からでも始められる資産形成法として“民泊M&A”に注力。本業を持ちながら、投資家としてキャッシュフローを得られる仕組みを構築し、投資を怖いと感じている方々の背中を、安心感と実績でそっと後押しします。
民泊などのスモールM&A領域で実績多数
1,000名以上のM&A✕融資戦略のアドバイスを行いノウハウを体系化。
3人の子供を持つ父親として、仕事も資産運用も頑張ってます。
私と一緒に民泊M&Aを始めましょう。
民泊投資に役立つ参加特典
田中が鑑定したお宝民泊M&Aレポート
田中とマンツーマンでプライベートセッション
田中式「買ってはいけない危険な民泊投資の見抜き方」
民泊投資セミナーの開催概要
直近の開催日時
- 1月24日(土)13:30開催
- 1月31日(土)13:30開催
- 2月7日(土)13:30開催
- 2月14日(土)13:30開催
- 2月21日(土)13:30開催
- 2月28日(土)13:30開催
場所:オンラインZOOM / 来場参加の場合(大阪本社セミナールーム)
参加費:無料
民泊投資で資金を生み不動産投資へ
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そして、本命の不動産投資へつなげていく。
ファイナンスアイが提案する「田中の民泊M&A投資」です
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