民泊M&Aの民泊物件売却・事業譲渡-賃貸の転貸民泊もOK


民泊をやめる前に
民泊M&Aで売却・イグジット
稼働している収益化済み民泊は
不動産ではなく民泊事業を売却
元銀行マン・民泊投資の専門家が、民泊売却・民泊M&Aをサポート
M&A仲介が扱わない少額案件もOK 賃貸の転貸民泊もOK
法人・不動産含めた売却も 民泊事業だけの売却も
民泊YouTube登録4000名以上
YouTubeチャンネルで民泊物件を紹介することで、早期売却の可能性が大幅に向上します。
民泊売却物件の紹介動画の一例
詳細についてはお気軽にお問合せください
民泊物件の売却。こんなお悩みありませんか?
民泊は単なる不動産ではありません。稼働中の民泊は賃貸の転貸民泊でも『民泊の収益事業』として民泊M&Aで売却できます。しかし、不動産屋や民泊事業者や仲介屋には最適な査定や投資家選定が難しいです。民泊物件のM&Aの成功には、元銀行マンで民泊M&Aの専門家の専門知識と実績が不可欠です。

次の投資へ進みたい
副業で民泊を始めたが、次の投資のために売却して資金調達したい。

引越・本業に集中したい
副業で始めたが、引越する事になり遠方からでは運営しづらくなった。

転貸の民泊を売りたい
民泊の「事業だけ」売れるという事を知らない方もいます。ご相談ください。

売却の仲介手数料が高額
一般的なM&A仲介は、手数料が高額です。当社は最適な売却スキームを提案します。
そのお悩み田中の民泊投資・民泊M&Aが解決します
田中の民泊M&Aが選ばれる理由
民泊売却を成功させるためには、買手の存在と最適な投資スキームのプランニングが最も重要です。田中の民泊投資では、独自の民泊投資コミュニティを運営しており、多くの投資家が収益民泊の購入を希望しています。また、元銀行マン・民泊M&Aの専門家だからこそ、売手様にとっても最適なM&A売却のスキームをプランできます。

民泊投資家のFIREに伴走
田中の民泊投資では、1000名以上が受講する民泊投資セミナー・登録者4,000名以上の民泊投資YouTube・日々民泊投資家を輩出する民泊投資家育成スクールなどを通じて、多くの民泊投資家とつながっています。そのため、売却希望の民泊を投資家へ直接紹介することが可能です。

元銀行マン・民泊M&Aの専門家
代表の田中は、元銀行マンとして融資やM&Aの経験を積み、現在は民泊投資の専門家として活動しています。銀行の融資目線や投資判断を踏まえ、最適な投資スキームをプランするため、売却の成功率が高くなります。

民泊投資の教育事業
田中の民泊投資では、民泊投資セミナーや民泊投資家育成スクールを通じて、多くの民泊投資家に 民泊投資の教育 を行っています。つまり、民泊を買いたい投資家が常に存在する状態 なのです。

売上の少ない民泊にも対応
民泊M&Aの仲介では手数料が高額で扱いにくい、少額の民泊事業の売却にも対応しています。様々な民泊の買手投資家様を支援しているので、少額な民泊M&A売却にも対応できます。
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民泊売却の流れ
お問合せ~無料相談
まずはお気軽にご相談ください。フォームまたはお電話・LINEで受付。売却の理由や民泊事業のご状況などをヒアリングします。
民泊物件の評価・無料査定
民泊投資の専門家が、収益性や許認可・運営状況をもとに、最適な売却スキームや売却価格の目安を算出します。
民泊物件の情報公開・投資家の紹介
民泊物件の情報をもとに掲載情報を発信し、購入希望の投資家へ民泊案件を紹介します。
民泊の買い手との交渉・面談
興味を持った買い手候補から連絡がきます。条件の合う買い手と面談し、売却条件を交渉。価格や引継条件などを調整します。専門家がサポートします。
民泊売却成立~契約締結・引き渡し
最終条件を確定し、契約書を作成。契約締結後、民泊事業の引継ぎを行います。必要であれば、引き継ぎ期間のサポートも可能。
このような民泊が売却可能です
Airbnb民泊 旅館業民泊 特区民泊 民泊新法 運営中の民泊 稼働中の民泊 投資用民泊 転貸民泊
小規模の売上が低い民泊でも売却できるケースがあります。まずはお気軽にご相談ください。
民泊売却のよくあるご質問
民泊投資の専門家・田中のコメント
民泊は単なる不動産ではなく、収益事業として売却できる資産です。民泊運営に疲れてしまった方や次の投資へ資金を回したい方にとって、民泊M&Aは非常に有効な選択肢です。
私たちは民泊投資家ネットワークを活かし、民泊オーナー様と投資家をつなぐ、民泊M&Aのサポートを行っています。
民泊売却をご検討の方はぜひ一度ご相談ください。
民泊売却をお考えの方へ
あなたの民泊を、次の民泊投資家へ売却できる可能性があります。まずは無料査定をご利用ください。
詳細についてはお気軽にお問合せください
民泊投資の出口・イグジットを叶えた人々
民泊事業を“売って利益を出す”という新しい出口戦略
不動産を売らずに、民泊事業だけをM&Aで譲渡
民泊は「運営して稼ぐ」だけでなく、“事業そのものを売却して利益を得る”ことができる投資です。
田中のサポートを受けたオーナーの中には、民泊事業だけを売却(M&A)して数百万円〜1,000万円以上の利益を得た方もいます。
ここでは、実際の民泊M&Aによる売却イグジットの事例をご紹介します。
元運営者(40代男性)
売却価格 780万円

稼働率80%の優良民泊を事業譲渡でキャッシュ化
都内で2年間運営していた民泊事業を、営業権ごと譲渡。
Airbnbレビュー評価4.1・年間稼働率80%という好実績により、複数の買手候補から引き合いがあり、最終的に780万円で売却成立。

物件は賃貸だったので、不動産を売る感覚ではありませんでした。事業の“中身”だけ売れて、まとまったキャッシュが入ったのは驚きです。
会社経営者(50代男性)
売却価格 1,250万円

地方の民泊物件をM&Aで売却し、次の民泊物件へ再投資
地方都市で3年間運営した民泊を、運営代行ごとM&A形式で譲渡。
事業の営業権・サイトレビュー・リピーターデータも譲渡対象に含め、新オーナーに引き継ぎ。

地元の観光需要が伸びたタイミングで売却しました。その資金で次のエリアに進出できたのは、まさに“事業としての民泊”でした。
副業投資家(30代女性)
売却価格 520万円

副業で始めた民泊を3年後にEXIT、自己資金が2倍に!
副業として始めた民泊を、コロナ後に再稼働させて収益実績が伸びたタイミングで売却。
購入時400万円 → 売却価格520万円(+運営収益もあり)。運営期間中に得た年間利益約180万円を含め、総収益は投資額の2倍以上に。

最初は“民泊を売る”なんて想像もしませんでした。
教えてもらっていなければ、出口で利益を取り逃がしていたと思います。
売却(イグジット)事例からわかる3つの特徴
不動産を持たなくても売却できる

営業権(事業の中身)を譲渡するため、物件オーナーでなくても資産化が可能。
売却益+運営益のダブル収益が実現

運営期間の利益に加え、事業売却益を獲得できる。“出口まで収益化”できるのが民泊投資の魅力。
市場の追い風が続いている

インバウンド回復・円安・観光需要の高まりで、事業価値の高い民泊が全国で再評価されている。

民泊投資のゴールは、“運営で稼ぐ”ことだけではありません。もう一つの選択肢、“事業売却で現金化する”という出口を持つことで、キャッシュフローも、リスクコントロールも格段に安定します。私はM&Aと融資の両側面から、このEXITまでを設計しています。
アナタの民泊がいくらで売れるか売却力を診断
民泊事業の売却価格は、稼働率・レビュー・年間利益・立地などで決まります。田中代表が実際に鑑定し、無料で簡易査定を行っています。

