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金利上昇時代に、毎月の現金収入を増やす民泊投資セミナー|日本政策金融公庫と公式連携

無料オンラインセミナー | 収益化済み民泊M&A

金利上昇時代に、
毎月の現金収入を増やす民泊投資へ。

不動産価格、金利、物価が上がる今、「資産額」だけでなく「ローンや固定費を払ったあと、毎月いくら手元に残るか」から投資を考える人が増えています。元銀行マン田中が、収益化済み民泊M&Aを銀行融資評価目線で解説します。

1,000名以上セミナー受講
90点以上参加者満足度
1万件以上資金調達支援
公庫連携民泊×融資を相談

オンライン参加無料。録画セミナーも申込後に視聴できます。会社員・個人事業主・経営者・退職前後の方まで参加できます。

WHY NOW

不動産は増えた。借入も増えた。では、毎月の現金はいくら増えましたか?

不動産投資には、融資を使って資産を大きくできる魅力があります。一方で、返済、金利、管理費、修繕費、税金を差し引いたあと、投資家の手元に残る現金キャッシュフローが十分かどうかは別問題です。

このセミナーでは、不動産投資を否定するのではなく、投資目的に合わせて「収益化済みの民泊事業をM&Aで取得する」という選択肢を比較できるように整理します。

  • 給料や年金以外の収入源をつくりたい
  • 大きな借入をする前に、手残りを冷静に見たい
  • ゼロから民泊を開業するリスクを減らしたい
  • 買って終わりではなく、将来の売却まで考えたい
SEMINAR VALUE

セミナーで分かること

01

収益化済み民泊M&Aの基本

ゼロから開業する民泊と、すでに売上実績のある民泊事業を引き継ぐ方法の違いを整理します。

02

銀行評価目線の案件選定

売上、利益、許認可、運営体制、譲渡価格、資金計画をどの順番で確認するべきかを解説します。

03

融資レバレッジの考え方

自己資金をすべて使い切らず、1件目から2件目・3件目へ進むための資金戦略を学べます。

04

購入後の運営と外注

Airbnb設定、清掃、ゲスト対応、緊急対応、運営委託など、購入後に見るべき実務を確認します。

05

買ってはいけない案件

表面利回りだけでは判断できない、危険な民泊案件の見抜き方を元銀行マンの視点で解説します。

06

将来の売却・イグジット

民泊を持ち続けるだけでなく、事業として売却し資金回収する出口戦略まで考えます。

まず知ってほしいのは、「売りに出ている民泊」すべてが銀行評価に強いわけではないこと。

重要なのは、買う前に売上実績、利益、運営体制、許認可、契約、譲渡価格、次の融資につながる事業性まで確認することです。セミナーでは、この判断基準を具体的にお伝えします。

LEGENDARY SEMINAR

いろいろな方が既に挑戦している、伝説の民泊M&Aセミナー。

30代会社員、40代会社員、上場企業の財務部門、60代シニア、会社経営者まで。相談からたった2カ月で毎月の現金キャッシュフローを増やすことに成功した人も増えています。さらに、会社員が副業民泊をM&Aで売却し、イグジットする事例も出てきました。

日本政策金融公庫と公式連携 金利上昇で投資のルールは変わった 収益化済み民泊M&Aセミナー
最短2カ月相談から民泊取得、翌月から現金キャッシュフローを狙う人も
年代を問わず30代・40代会社員、60代、経営者まで挑戦
出口まで副業民泊をM&Aで売却し、利益確定する会社員も

民泊投資に挑戦する人々のリアルな雰囲気を動画で確認できます。

SUCCESS STORIES

成功者事例。共通していたのは「毎月の現金収入」と「出口」まで考えること。

不動産投資を否定するのではなく、目的に合わせて比較する。大きな借入をする前に、返済後に手元へ残る現金を見る。収益化済み民泊M&Aでは、この視点から一歩踏み出す方が増えています。

COMPARISON

ゼロから民泊を開業するだけが、民泊投資ではありません。

一般的な民泊開業

  • 物件探し、内装、家具家電、許認可から始める
  • 売上が立つまで時間がかかる
  • 利益が出るかは運営後まで見えにくい
  • 金融機関に説明できる実績がまだ少ない

収益化済み民泊M&A

  • すでに運営中の民泊事業を引き継ぐ
  • 売上、経費、利益、稼働率を確認しやすい
  • 購入後の運営体制を事前に設計できる
  • 事業として将来の売却・イグジットも考えられる
SUPPORT

日本政策金融公庫と連携。元銀行マンが、案件・融資・運営を一緒に見ます。

講師の田中琢郎は、メガバンクで法人融資に携わり、上場企業財務部門でM&A・企業再建を経験。2014年にファイナンスアイを創業し、1万件以上の資金調達支援を行ってきました。民泊M&Aでは、バトンズ認定DD調査人として案件調査にも携わっています。

日本政策金融公庫との連携、銀行評価目線で民泊×融資を考えるポイントを動画でも確認できます。

買う前の診断

売上実績、利益、譲渡価格、許認可、契約、運営体制、出口まで確認します。

資金計画と融資相談

自己資金をどこまで入れるか、どの資料を準備するか、金融機関にどう説明するかを整理します。

購入後の運営設計

清掃、予約管理、ゲスト対応、緊急対応、外注先選定まで、実務の落とし穴を確認します。

2件目・3件目への展開

1件目の収益実績をつくり、次の融資評価や事業拡大へつなげる考え方を学べます。

ROADMAP

セミナー参加後の進め方

セミナー受講

収益化済み民泊M&Aの全体像、リスク、資金計画を学びます。

無料個別相談

自己資金、与信、目標収入、投資目的を田中に直接相談します。

案件と融資を診断

銀行評価目線で、購入候補と資金計画の現実ラインを確認します。

購入・運営・出口

取得後の運営、2件目以降、将来の売却まで見据えて進めます。

DETAILS

開催概要

対象給与・年金・本業以外の現金収入をつくりたい方。不動産投資、NISA、副業、事業投資を比較している方。
形式オンラインZoom、または録画セミナー申込後の視聴
参加費無料
講師株式会社ファイナンスアイ代表取締役 田中琢郎
参加特典お宝民泊M&Aレポート、田中とのプライベートセッション、買ってはいけない危険な民泊投資の見抜き方

投資成果、収益、融資承認、売却成立を保証するものではありません。民泊M&A、融資、事業運営にはリスクがあります。

FAQ

よくある質問

民泊未経験でも参加できますか?

はい。ゼロからの開業ではなく、収益化済み民泊M&Aの基本から分かりやすく解説します。

自己資金はいくら必要ですか?

案件や融資活用によって異なります。目安として自己資金100万円から300万円以上ある方は具体的に検討しやすくなります。

融資は必ず受けられますか?

いいえ。融資の可否は金融機関の個別審査によります。セミナーや相談は融資実行を保証するものではありません。

会社員でもできますか?

可能性はあります。勤務先の副業規定、自己資金、与信、物件条件、運営体制によって判断が変わります。

無料セミナーで「毎月の現金収入」から民泊M&Aを判断する

金利上昇時代に、毎月の現金収入を増やす民泊投資セミナー|日本政策金融公庫と公式連携

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