金利上昇時代に、毎月の現金収入を増やす民泊投資セミナー|日本政策金融公庫と公式連携
金利上昇時代に、
毎月の現金収入を増やす民泊投資へ。
不動産価格、金利、物価が上がる今、「資産額」だけでなく「ローンや固定費を払ったあと、毎月いくら手元に残るか」から投資を考える人が増えています。元銀行マン田中が、収益化済み民泊M&Aを銀行融資評価目線で解説します。
オンライン参加無料。録画セミナーも申込後に視聴できます。会社員・個人事業主・経営者・退職前後の方まで参加できます。
不動産は増えた。借入も増えた。では、毎月の現金はいくら増えましたか?
不動産投資には、融資を使って資産を大きくできる魅力があります。一方で、返済、金利、管理費、修繕費、税金を差し引いたあと、投資家の手元に残る現金キャッシュフローが十分かどうかは別問題です。
このセミナーでは、不動産投資を否定するのではなく、投資目的に合わせて「収益化済みの民泊事業をM&Aで取得する」という選択肢を比較できるように整理します。
- 給料や年金以外の収入源をつくりたい
- 大きな借入をする前に、手残りを冷静に見たい
- ゼロから民泊を開業するリスクを減らしたい
- 買って終わりではなく、将来の売却まで考えたい
セミナーで分かること
収益化済み民泊M&Aの基本
ゼロから開業する民泊と、すでに売上実績のある民泊事業を引き継ぐ方法の違いを整理します。
銀行評価目線の案件選定
売上、利益、許認可、運営体制、譲渡価格、資金計画をどの順番で確認するべきかを解説します。
融資レバレッジの考え方
自己資金をすべて使い切らず、1件目から2件目・3件目へ進むための資金戦略を学べます。
購入後の運営と外注
Airbnb設定、清掃、ゲスト対応、緊急対応、運営委託など、購入後に見るべき実務を確認します。
買ってはいけない案件
表面利回りだけでは判断できない、危険な民泊案件の見抜き方を元銀行マンの視点で解説します。
将来の売却・イグジット
民泊を持ち続けるだけでなく、事業として売却し資金回収する出口戦略まで考えます。
まず知ってほしいのは、「売りに出ている民泊」すべてが銀行評価に強いわけではないこと。
重要なのは、買う前に売上実績、利益、運営体制、許認可、契約、譲渡価格、次の融資につながる事業性まで確認することです。セミナーでは、この判断基準を具体的にお伝えします。
いろいろな方が既に挑戦している、伝説の民泊M&Aセミナー。
30代会社員、40代会社員、上場企業の財務部門、60代シニア、会社経営者まで。相談からたった2カ月で毎月の現金キャッシュフローを増やすことに成功した人も増えています。さらに、会社員が副業民泊をM&Aで売却し、イグジットする事例も出てきました。
民泊投資に挑戦する人々のリアルな雰囲気を動画で確認できます。
成功者事例。共通していたのは「毎月の現金収入」と「出口」まで考えること。
不動産投資を否定するのではなく、目的に合わせて比較する。大きな借入をする前に、返済後に手元へ残る現金を見る。収益化済み民泊M&Aでは、この視点から一歩踏み出す方が増えています。
30代会社員
不動産投資を数カ月調べた末に、収益化済み民泊M&Aを選択
給料以外の収入の柱を求め、金利・借入・回収期間・手残りを比較。会社員のまま民泊事業を持つ決断をした事例。
上場企業財務部門
不動産投資も理解したうえで、キャッシュを生む事業を取得
財務・経理の知識を活かし、資産額だけでなく毎月の現金収入を生むエンジンとして民泊M&Aを選んだ事例。
40代会社員
数千万円規模の借入と、返済後の手残りキャッシュに疑問
生活基盤を守りながら、給与以外の現金収入をつくる方法を検討。大きな借入の前に、事業利益を見る選択へ。
60代・退職世代
退職金を取り崩すだけの老後にせず、毎月現金を生む仕組みへ
年金以外の収入、運営委託、将来の売却まで含めて検討した事例。
売却・イグジット
会社員が副業民泊をM&Aで売却。撤退ではなく利益確定へ
開業、運営、収益化、売却までを経験。民泊を小さな事業投資として出口まで考えた事例。
あなたの場合、どの案件・融資・運営体制なら現実的か
成功事例の真似だけではなく、自己資金、与信、目標収入、リスク許容度に合わせて判断することが大切です。LINE相談や個別相談予約で整理できます。
ゼロから民泊を開業するだけが、民泊投資ではありません。
一般的な民泊開業
- 物件探し、内装、家具家電、許認可から始める
- 売上が立つまで時間がかかる
- 利益が出るかは運営後まで見えにくい
- 金融機関に説明できる実績がまだ少ない
収益化済み民泊M&A
- すでに運営中の民泊事業を引き継ぐ
- 売上、経費、利益、稼働率を確認しやすい
- 購入後の運営体制を事前に設計できる
- 事業として将来の売却・イグジットも考えられる
日本政策金融公庫と連携。元銀行マンが、案件・融資・運営を一緒に見ます。
講師の田中琢郎は、メガバンクで法人融資に携わり、上場企業財務部門でM&A・企業再建を経験。2014年にファイナンスアイを創業し、1万件以上の資金調達支援を行ってきました。民泊M&Aでは、バトンズ認定DD調査人として案件調査にも携わっています。
日本政策金融公庫との連携、銀行評価目線で民泊×融資を考えるポイントを動画でも確認できます。
買う前の診断
売上実績、利益、譲渡価格、許認可、契約、運営体制、出口まで確認します。
資金計画と融資相談
自己資金をどこまで入れるか、どの資料を準備するか、金融機関にどう説明するかを整理します。
購入後の運営設計
清掃、予約管理、ゲスト対応、緊急対応、外注先選定まで、実務の落とし穴を確認します。
2件目・3件目への展開
1件目の収益実績をつくり、次の融資評価や事業拡大へつなげる考え方を学べます。
セミナー参加後の進め方
セミナー受講
収益化済み民泊M&Aの全体像、リスク、資金計画を学びます。
無料個別相談
自己資金、与信、目標収入、投資目的を田中に直接相談します。
案件と融資を診断
銀行評価目線で、購入候補と資金計画の現実ラインを確認します。
購入・運営・出口
取得後の運営、2件目以降、将来の売却まで見据えて進めます。
開催概要
| 対象 | 給与・年金・本業以外の現金収入をつくりたい方。不動産投資、NISA、副業、事業投資を比較している方。 |
|---|---|
| 形式 | オンラインZoom、または録画セミナー申込後の視聴 |
| 参加費 | 無料 |
| 講師 | 株式会社ファイナンスアイ代表取締役 田中琢郎 |
| 参加特典 | お宝民泊M&Aレポート、田中とのプライベートセッション、買ってはいけない危険な民泊投資の見抜き方 |
投資成果、収益、融資承認、売却成立を保証するものではありません。民泊M&A、融資、事業運営にはリスクがあります。
よくある質問
民泊未経験でも参加できますか?
はい。ゼロからの開業ではなく、収益化済み民泊M&Aの基本から分かりやすく解説します。
自己資金はいくら必要ですか?
案件や融資活用によって異なります。目安として自己資金100万円から300万円以上ある方は具体的に検討しやすくなります。
融資は必ず受けられますか?
いいえ。融資の可否は金融機関の個別審査によります。セミナーや相談は融資実行を保証するものではありません。
会社員でもできますか?
可能性はあります。勤務先の副業規定、自己資金、与信、物件条件、運営体制によって判断が変わります。
