資金調達・資金繰りを成功報酬でコンサルティング-中小企業8000社のCFO財務支援

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ポイント

資金調達は時間との勝負!時間が選択肢を増やします。資金繰りに陰りが見えたらスグ連絡!自分であれこれ試す前に無料相談!

資金調達・資金繰りを成功報酬で支援

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ファイナンスアイは8,000社以上の実績で中小企業から起業の資金調達まで幅広く対応。

起業家・中小企業・個人事業主の経営者様。こんなお悩みはありませんか?

  • 大型投資を行うが、客観的な評価をして欲しい。
  • 心機一転、新しい事業にチャレンジしたいが銀行の協力を得られない。
  • 取引銀行に追加融資のお願いをしたが、直近決算の内容が悪いのを理由に断られてしまった。
  • 売掛先からの入金がズレてしまった、無くなってしまった為、早急に資金が必要になった。
  • 融資の返済が迫っているが、資金が用意出来ない。
  • 税金・社会保険の滞納があるため、金融機関からの融資が受けられない。
  • 事業の建て直しを行うため、銀行に支払の延長をお願いしたが断られた。
  • 市場の変化で赤字体質になってしまった。ビジネスモデルを見直したい
  • 資金調達に精通している財務のアドバイスを受けたい

諦める前に相談下さい。苦境に立たされた経営者も支援しています。

資金調達ファクタリング

  • 取引銀行に追加融資のお願いをしたが、直近決算の内容が悪いのを理由に断られてしまった。
  • 売上1000万未満の小規模事業者
  • 営業利益3期連続赤字
  • 債務超過
  • 代表の事業用ローンが300万以上
  • 売上減少先
  • 主体となる事業が変更することに伴う資金調達
  • 借入過多(売上に匹敵する借入)
  • 過去に債務整理の経歴あり
  • 流動性の低い不動産を活用
  • 少ない自己資金での創業
  • 50歳を越えてサラリーマンからの起業
  • 大口取引先倒産に伴う売上低迷
  • 融資申し込みから半年以内に再度融資を申し込み
  • 商工会議所から推薦を断られた
  • 他社では断られた。他社では資金調達が失敗した。

資金調達・事業再生・経営改善の成功事例はコチラ

不都合な真実~安易にファクタリングで資金調達すると資金繰りが悪化する

現在ファクタリング会社が乱立し、様々な広告活動を行い集客しています。資金調達の手段が多様化すること自体は有意義な事です。しかし、目先の資金繰りや資金調達に追われる中、リスクや条件面について十分検討できないままファクタリングを利用し、結果として資金繰りに悪化し倒産に追い込まれるなど、経営者が事業自体を失ってしまうケースが増えています。ファイナンスアイにも、悪質なファクタリング会社に企業を食い物にされた後、経営が立ち行かなくなり相談に来られる方が増えてきました。ファクタリング業者の中には、いわゆる闇金などの悪徳業者が運営しているケースもあります。中には、年利換算で数百%にもなる手数料を支払わせるファクタリング会社もあります。ファイナンスアイでは、安易に手を出すのではなく、ファクタリングを使用するのが最善かどうかも含めて、まずは専門家に相談する事をお勧めいたします。ファクタリング使用後に追い込まれてからでは、助けられる企業も助けられなくなります。

ココに注意

不都合な真実~税理士等の資格者や商工会議所が融資に強いワケではない

「税理士・行政書士・中小企業診断士・社労士・司法書士」などの肩書きや商工会議所の相談員・紹介者の事を信頼してしまう経営者が多くいます。中には「融資に強い」と宣伝しておきながら、実際には皆様が考えている以上に「融資の素人」は多く存在しています。ファイナンスアイに来られる経営者の多くも、それらの融資コンサルタントや士業・商工会議所などに依頼したが失敗して相談に来られる方が後を絶ちません。「融資に強い」とWEB等で広告展開をしている有名な士業事務所で依頼するも、失敗して来られるケースが増えています。仮に資金調達が成功しても一時的な場合もあります。ファイナンスアイでは、税理士・会計士・中小企業診断士などの士業や商工会議所などから見放された企業の資金調達も多数成功させています。

ココに注意

大手銀行出身。上場企業で財務/M&A/事業再生を歴任。経験豊富なファイナンスの専門家が財務戦略や資金調達を強力に支援します。

起業創業開業の資金調達コンサルタント

1社でも多くの企業に成長の活力を。未来の希望を取り戻していただきたい。

今も昔も潰れてはいけない会社がたくさん潰れています。これは経営者に信頼できる財務の相談相手がいないことから、資金調達や銀行交渉について「出来ない。成功するはずがない。」と放置をしてしまい、復活のチャンスを失ってしまうのです。一度傾き始めた会社はなかなか元通りには戻りません。目が覚めれば夢のように経営が順調になっていることはないのです。私は多くの中小企業に、「財務から支える人間や方法」があることを知ってもらうことで、一社でも多くの企業に成長の活力、そして将来に対する希望を取り戻して頂きたいと考えております。

資金調達・資金繰りを成功報酬で支援

今すぐ無料相談

ファイナンスアイは8,000社以上の実績で中小企業から起業の資金調達まで幅広く対応。

資金調達成功率98%以上!8000社以上の実績。ファイナンスアイに資金調達を相談するメリット

起業・創業含め、売上の規模や業種を問わずに資金調達を実現

サービス開始以来、経済産業省中小企業庁認定機関提携の「ファイナンスアイ」は、起業創業時のスタートアップベンチャーから、年商1000万円未満の企業・個人事業主、年商100億円超の企業様など、規模や業種を問わず幅広い企業様の相談に応じてきた経験と実績があります。

資金調達コンサルティングの成功率98%以上を実現

ファイナンスアイの「資金調達コンサルティング」は、弊社依頼後に資金調達を成功した企業様が98%を超えています。起業創業開業のスタートアップベンチャーだけではなく、厳しい事情を抱えた中小企業・ベンチャー企業様も含めてこの高い成功率を出しております。お客様のご事情に真摯に向き合い、最適な資金調達スキームをプランニングするノウハウが弊社には御座います。

他社に断られた経営者の資金調達・資金繰りにも対応

ファイナンスアイには、他社に断られた方からの相談も多く頂きます。およそ資金調達ができないのでは?と思われるような、厳しい事情の企業様の相談に応じ、資金調達を成功させてきました。資金調達が必要な企業様であれば、どのようなお客様であっても諦める前に、まずはご相談下さい。

8,000社以上の経営者との相談実績。経済産業省中小企業庁認定の専門家が起業を支援

【ファイナンスアイの資金調達ワークフローの例】

【ファイナンスアイの資金調達ワークフローの例】

経済産業省中小企業庁認定機関提携のファイナンスアイの資金調達コンサルタントが、御社の資金調達・資金繰りを成功報酬で支援するサービスです。サービス開始以来、大変ご好評をいただいております。資金調達の専門コンサルタントが、御社の状況に合わせて、公的機関(国民生活金融公庫・日本政策金融公庫・信用保証協会)、銀行融資・補助金・助成金、ノンバンク、ベンチャーキャピタル、個人投資家、クラウドファンディング等から最適な資金調達スキームをプランニングし、御社の資金調達を実現します。

資金調達の成功実績~様々な経営状況に対応する資金調達

事業再生・経営改善支援の成功実績。厳しい状況の経営者と二人三脚で復活へ

ご相談から資金調達までのフロー

step
1
現状分析と課題点の抽出

  • 資金繰りの確認
  • 過去の決算書の確認
  • 月次損益状況の確認
  • 経営課題の抽出

銀行を始めとする金融機関は、原則数字のみを確認します。決算数字に違和感がある場合、極端に言えば「粉飾決算の疑いがある」と判断され、資金調達は困難になります。まず、現在の資金繰りや過去の決算を確認させて頂き、現在の経営課題を抽出いたします。

step
2
全体スケジュールの策定

  • 資金流出防止、資金調達の時期の確定
  • 経営課題解決の時期、順番の確定資金繰りの確認

まず、解決すべきは資金の問題です。資金が流出している場合は流出を早期に止める必要があります。次に資金調達の時期を確定させ、逆算で具体的な行動計画を確認していきます。また資金調達に支障のある経営課題(社会保険料の延滞等)についても、資金調達時期までに解消するようスケジューリングを行います。

step
3
投資、資金計画を策定

  • キャッシュフローの試算
  • 資金調達方法の確定
  • 合理化施策の策定

資金調達が投資目的の場合

投資計画および資金の回収計画を策定します。

赤字運転資金が資金使途の場合

合理化施策や資産の売却計画を盛り込みした資金計画を策定します。資金調達は融資だけではありません。リース、債権や不動産の流動化(ファクタリング)等様々な金融商品がありますので、ファイナンスアイは、実現可能かつご負担の一番少ない最適な調達手法をご提案いたします。

step
4
事業計画策定・金融機関向け提案対策

ここでは、当該決算期見込み計画と3ヵ年の中長期計画を策定いたします。

特に当該決算期見込み計画が大きく変更することになると、次の資金調達に多大な悪影響を及ぼすことになりますので、慎重に策定する必要があります。また3ヵ年計画では、将来どのような分野でどこまで伸ばしていくのか等、経営者のビジョンを数字化したものを策定いたします。策定した事業計画をもとに経営者様と金融機関向け提案を進めて行きます。

金融機関との交渉や面談対策もサポート。貴方の『人格』も見られています。

ベンチャーキャピタルやエンジェル投資家から資金調達をする時と同様に、日本政策金融公庫や信用保証協会・銀行など金融機関から資金調達をする際にも、「交渉・面談(プレゼン)」があります。事業計画書などの必要資料が完璧に仕上がったとしても、「交渉・面談(プレゼン)」がうまくいかなければ資金調達は困難になります。そして、資金調達の「交渉・面談(プレゼン)」では、事業計画書の内容を100%理解して相手に伝えればOKという安易な話ではありません。資金調達の「交渉・面談(プレゼン)」では、アナタの人間性など「人物」も審査対象として見られています。

ファイナンスアイ式役に立つセミナー

M&A事業承継の売却・イグジット

社長の連帯保証解除救急レスキュー

ファイナンスアイの強み

  1. 10,000件以上のあらゆる状況の経営者を”自分の手”で支援した圧倒的な実戦経験
  2. コロナ禍でも倒産率0%を達成した企業再生・経営改善
  3. コロナ禍の創業でも年商億超えの起業家の育成

大切な事は全てお客様と一緒に戦った実戦経験で学びました。

記事・コンテンツの監修者

起業創業開業の資金調達コンサルタント

株式会社ファイナンスアイ(経済産業省M&A支援機関登録済)
代表取締役 田中 琢朗(たなか たくろう)

大手の金融機関・上場企業の財務部門責任者などを歴任し、2014年にファイナンスアイを創業。業界歴30年・創業10年のベテラン。中小企業・個人事業主・起業家と一緒に、現場で泥臭く汗をかいて靴をすり減らして財務を軸に経営者を支援し続け、のべ10,000人以上の圧倒的な実戦経験を持つ。ノウハウを「ファイナンスアイ式メソッド」として確立。中小にはびこる悪質なM&Aの被害をなくすために、M&A支援も本格化。売手・買手のいずれの立場からも真のM&Aを提供。現在も毎月150件以上の新規相談に対応し、毎週セミナーも開催中。日本経済のために今日も邁進しています。

2017年12月22日